秋の墓前礼拝


なんだか慌ただしい一日だった。安息日であるはずの日曜日にこんなにばたばたしていることは、いかんなあと思った。
家人が茅ヶ崎の長男のところに楽譜をとりにいって、昨夜は戻らなかったことがあり、寝坊したらどうしようなんて心配していたら、珍しく早起きの娘のがさがさいう音で助けられた。
子どもの教会では説教の奉仕。分級の担当も。今日のテーマは「ダビデとソロモン」。人前で話すことが不得手なわたしには辛いところだ。夕べ繰り返し練習して、そらで言えるようにしたつもりが、やっぱり人の前にたったら頭はまっしろ。髪の毛もまっしろだけど…。
礼拝の中で子どもの祝福式、神社の七五三にあたるものだ、例年は少しあとの日程なのだが今年は今日おこなわれた。昨年の祝福式の日はロビー当番で1階にいたために撮影の機会を失ったことがあり、今年はカメラマンとして備えることができた。
それから毎月第一週におこなわれる聖餐式の奉仕。墓前礼拝があり、子ども祝福式もあって、例月よりずいぶん出席者が多い礼拝だった。
墓前礼拝は天候に恵まれてよい時を過ごすことができた。姉とも半年ぶり。それぞれ忙しい生活を送っていて、春と秋のこの日ぐらいしか会えることも少なくなった。
埋葬式をおこなったご家族の撮影も。

安息日で仕事のことは考えないのが本当なのですが、なにげなく管理画面を開いたら、それなりに売れている。このところ商品の供給事情が滞りがちで、製品の中国依存について再考してほしいもんだと思っていて、とにかくモノがあれば売れることは分かっていて、問題は商品がはいるとすぐに売り切れてしまうし、いったんなくなると、日本中どこにもないということになってしまうという、なんとも情けない状況。
月刊エアラインという雑誌に広告を出しています。これは効果バツグン。それからYahooとグーグルにも出稿している。グーグルはすぐに前払金がなくなってしまう。投資対効果がちょっと心配かも。Yahooのエンジンがグーグルエンジンになるわけで、これからどうなっていくのか気になるところ。

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